健康経営への取り組み

社員一人ひとりの
「こころと身体」の
健康のために

当社は、遠鉄グループの「地域と共に歩む総合生活産業として社会に貢献する」という
グループ経営理念の実現に向け、従業員の健康を重要な経営資源と捉え、
「こころと身体」の健康の実現に貢献することを社会的使命と考えています。
そのためには、社員一人ひとりが健康で、誠実さ、高い倫理観、高い職業意識を持った
プロフェッショナル集団となり、過年の実績と最新の技術を融合することで、
より付加価値の高い健康に資するサービスの提供に努めています。
また、企業の持続的な成長には、風通しの良い職場、やりがい、従業員と家族の健康などを基盤とした
活力のある企業風土を構築することが重要であり、
従業員が「自発的に健康管理できる人材になること」を目標に掲げます。
当社の経営理念である「困ったを、ありがとうに!」を実現するために、
当社は健康経営に取組み、「健康が会社の財産」の思いを持ち、従業員の健康保持・増進を図ります。

健康経営への8つの取り組み

  • ① 従業員の健康課題把握
  • ② 管理職・従業員への教育の実施
  • ③ 適切な働き方の実現
  • ④ コミュニケーション促進
  • ⑤ 未病対策
  • ⑥ 感染症対策
  • ⑦ 長時間労働者への対応
  • ⑧ メンタルヘルス不調者対応

活動報告